インタビューの最近のブログ記事

かなり久しぶりのブログ更新となりました。

帰国後すぐに地震があり、会社を立ち上げて初めて直面する震災に今後の日本の景気が心配です。

http://atuiotoko.livedoor.biz/archives/51945875.html

何度かお会いしたことのある社長(僕よりかなり若いのですが、誠実に頑張っているよい社長です)がブログでこんなことを書いていました。僕も全く同じことを考えていましたので、興味がある方は上記リンクより見てみてください。

 

さて本日Chicago Boothのインタビューから戻ってきたところです。

僕としては99%adimitされると信じています。(自分として点数をつけるとしても100点をあげたい)

インタビューについてはまた機会があれば詳しく述べるとして、今回満足のいくインタビューを終え、いよいよMBAがスタートするし、今後どうやって準備しようと身が引き締まる気持ちです。(少し気が早いかもしれませんが)

 

①思った以上に忙しい仕事

 

日本に帰国したその日から忙しく仕事をしています。今回の震災で景気が1~2割程度影響を受けると予想をすると、こんな時こそ会社のトップとして自ら動いて引っ張っていかなければと思っています。当然日本で仕事をする場合は完全に日本語なわけで、こうした環境で仕事をしていく中で、どうやってMBAに備えるのか、これが当面の僕の課題になります。

※当面はこの部分に絞ってブログを更新していくつもりです。

 

②震災があったからこそわかった海外事業の必要性

 

今回の震災でなんらかの影響を受ける、受けている日本企業は多いのではないでしょうか?震災直後は、こんな時に海外事業なんて言ってられない、という気持ちが強かったのですが、時間がたつにつれ、こういうことがあるかもしれないので、日本集中の体制を早く見直さなければいけないという気持ちに変わりつつあります。

先週正式にEntrePassがおりました。(9月10日取得期限で12か月)

今後どのタイミングでシンガポールでの事業を立ち上げるのか、本当にシンガポールに住むのか、日本にはどのくらいいるのか、こうした自分の身の振りについて、このブログの中でじっくり考えていくつもりです。

 

③英語の試験について

 

想像以上に毎日が忙しく、TOEFL iBTの勉強する意味について疑問に思っています。 4月23日は申し込んでしまったのですが、このための勉強をする暇があったら、少しでもMBAのための基本テキストを英語で理解しておきたいです。

 

ということで、TOEFL iBTについては受験しない可能性が高いです。

 

シンガポールにいる間にオフィシャルガイドを解いてみたらL24、R26くらいでした。

あくまでMBAに合格するためのテストであり、こういう試験をこれ以上受ける意味がないと気づきました。

 

いずれにせよ、インタビューも終わったし、あとは合格の結果の電話を待つだけ???

※正直これで落ちていたら、本当にビックリです・・・

 

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今日インタビュー・インビテーションを頂いたので、予定を変更してインタビューネタで・・・(明日こそは食だ!)

※昨日英語学校のクラスメイト(+元クラスメイト)とカエルを食べにいったら絶賛されました。(過去記事はこちら

 

ブロンド美人のカウンセラーが帰郷中(ノッティングガム)のため、今週から英語の方が得意な日本人女性のカウンセラーとのインタビュー・レッスンを開始しました。彼女の場合日本よりアメリカのほうが長い(高校・大学もアメリカ)ため、英語のほうが得意なのですが、僕の英語よりはかなりよい日本語を話されるので、それが故によかった点があったので報告をします。

 

1、英語と日本語でインタビューをしてみて比較ができる

 

これまでネイティブ相手のインタビューを想定していましたので、ネイティブとのトレーニングを前提に考えていましたが、カウンセラーが日本語がわかると、「英語での微妙な発言」の後、「じゃあ次は日本語で答えてみてください」と、実際に自分の中で考えてることが発言でき、「そういう場合はこういう言い方がいいのでは?」とフィードバックをしてくれるます。

 

2、質問の細かい意図やコミュニケーションに困ることがない

 

どうしても細かい部分でわからないときがあり、ネイティブとのトレーニングの場合、わからないままいってしまうこともあるのですが(本当は何度も聞かないといけない)、日本語がわかれば一発解決します。

 

3、自分の言いたいことや自分を理解してもらえ、ストレスフリー

 

本質的な人間性の部分はある程度伝わっていると思うのですが、英語の場合自分のことも含め微妙なニュアンスが伝わらず苦労するのですが、これも日本語だと一発解決。

 

そもそも、よくよく考えたら僕のつたない英語でインタビューのトレーニングをされていたネイティブの人達(オージーとブロンド美人)は、僕のことどう思っていたんだろう?とちょっと不安に思ったりもしました。

 

僕自身は普段は面接は受けるというよりしている立場なので、「君なかなかいいね!」とか「いまの発言いい」みたいなことを言われることもなかったので、日本語でインタビューをこたえるとかなり快適!?・・・うーーーん、ある意味英語でのレッスンとしては、この快適状況に酔っているようでは、ダメですね。

 

40超えたいい大人が、ちょっとほめられたくらいで(正直一番上の立場は褒められることがない・・・)、いい気になって(うれしいけど)いてはいけないわけで(気分いいけど)、気を引き締めて英語でのインタビューに生かさねば・・・

 

結局のところ、日本語で話した時の「余裕をもって相手を見ながら、ジェスチャーや冗談も交えた魅力的な会話」が、英語だと「英語を話すことで一杯一杯で、テンパっている40超え男(最悪。。。)」になってしまっているようなので、考えれば考えるほどダメダメな英語力ではあるのですが、こういうものは準備と慣れ(トレーニング)だと思っているので、少しでも自分のよい部分を伝えられるよう万全を尽くしたいです。

 

最終的にシンガポールでは残り7時間ほどインタビュー・トレーニングをやる予定ですが、両方(ネイティブと日本人)のよいところがあるので、4時間、3時間の配分で予約を入れました。

 インタビュー・インビテーションが来たことに安心している場合ではないので、十分なトレーニングをして本番に臨みます!

 

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インタビューで聞かれる問の中に、もし合格できなかったら(どの学校にも受からなかったら)どうしますか?という質問があるようです・・・

 

正直心境的には「そんなことは落ちてから考えさせてくれ!」といいたい気持ちでいっぱいなのですが、それではExecutiveとしてダメだと言われてしまったら身もふたもないので、Interview前に真剣に考えました。

 

まず「落ちるとしたら何が原因だろう」

 

僕の場合、英語力を含めたMBA受験の準備不足以外には考えられません。(過去の記事でも書きましたが、MBAをきちんと目指そうと思うのなら、少なくとも2~3年前より準備はしたいところです。)

フルタイムMBAと違いEMBAの場合は経歴などもかなり重視するため、僕の経歴(大学+大手銀行+起業)であればもし落ちたとしたら「よっぽどインタビューがひどかった(汗)」とうことになります。

 

applyしたのが一校であれ、「かなりの準備不足=英語力がダメダメ」と判断された以上、こんな状態で他の学校にapplyして本当によいのでしょうか。

 

僕が出した結論は、「正式に1年間延期する」とうものです。

 

今回全くapplyをしなくてはモチベーションが保てないと思ったので、1校(第一志望のみ)applyしたのですが、その結果が「ダメのレッテル」を貼られてしまったのであれば、素直にそれを受け入れようとうのが僕の結論です。 

 

もし落ちたら「GMAT」やって、もっと広い選択肢から志望校選ぼう。

来年ならIELTS7.5、TOEFL iBT100越えも余裕かな。(海外勤務だしね・・・)

仕事頑張って見返してやる!!!

        ↑

ちょっとやな奴っぽくないですか?

人間はこういう卑屈な精神から成長を遂げるものです。

あ???今だったら落ちても、このMBA留学へのモチベーションを維持できるかも・・・

落ちた時のことを考え、「出願してよかった」と思いました。

「人事を尽くして天命を待つ」の心境になれるよう頑張ります!!!

 

明日こそは、シンガポール食レポートを開始しますので・・・

 

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思ったより授業の準備が厳しいです・・・

なんだかんだ目標360ページの半分くらいですね。

ということでちょっと早めにブログをアップ(本日2つ目)しますので、授業見学が終わるまで(月曜日お休み)ブログはお休みします。(1日だけですが・・・)

 

※言い訳としては「会社設立」だったり、日本から残してきた仕事をやったりと「フルタイムMBA並み」の準備はできず、まさに仕事をしながらの「エグゼクティブMBA並み」の準備しかできませんでした。(完全にいいわけですが・・・)

 

そこでこの状況をカバーすべく、インタビュー用に日本から持参したスーツを着ていくため、本日全く持参しなかった(荷物になるため)、シャツ、ネクタイ、革靴、ベルトを購入しにRaffles Placeの行ってきました。kosu0621さんがブログで「伊勢丹写真室」でパスポートサイズ写真を撮られたというのを見て、本来はこれくらいの気持ちで臨まないといけないのですが、僕の証明写真はかなりラフなので、それを取り返すべく「スーツ着用」で勝負します。

 

これまであまり考えかたっことがなかったのですが(実際には面倒くさかったので)、見た目って思ったより大切かと。実際に僕はスーツを着ないと、「コイツ本当にCEO?」ってくらい若く見えるらしいので、インタビューやキャンパスビジットなど本来はスーツを着るべきだったのかもしれません。(日本以外は完全に普段着、ドレスコードに引っかかるレベル・・・)

一方スーツは銀行員時代からかなり着なれているほうではありますので、着ると「仕事モード」になり見た目以上にいろんな意味でプラスの効果が出ることを期待しています。

 

まずはシャツとネクタイ選び・・・

 

IMG_1272.JPG

 

「T・M・Lewin」ていう前から気になっていたお店に入ってみました。

とりあえず値段が書いていないのですが「そこまで高くないだろう(それが高島屋に行かなかった理由ですので)」とタカをくくって、店員さんにいろいろ伺います。

まずサイズですが、僕は日本サイズで首回り41、袖86なのですが、シンガポール(イギリスサイズ?)だと、16のLONG(REGULARかも)があり、サイズとしては41、90があるようです。早速試着をしてみると90ですがそこまで長く感じずに、自分のサイズに出会えた「うれしい瞬間」を感じました。僕自体が身長180横幅ややがっちり目なので、日本の草食系をターゲット(勝手に想像)したSLIMすぎるデザインだとかなり厳しいのですが、SLIMなデザインでちょうどいいくらいでした。

 

ここで問題が。

シンプルな白が通常のボタンのものがなく、カフスボタン仕様のものしかありません。

僕自体「カフスボタン」にこだわる「おしゃれな人種」とはほど遠い人間なのですが、全く興味がなかったわけではないのでためしに購入してみました。

 

ネクタイについては、やたら派手なのを進められましたが、「Interview」だからといって無難なものを選択。

 

値段は・・・265ドル

うーーーん思ったより財布に痛めな料金になってしまいました。シャツ130、カフスボタン75、ネクタイ60といった構成です。面接用の勝負服としてはギリギリありか。。。

 

次に靴選びなんですが、靴はシャツより問題なんです。

僕の足の形は、横に広く、こうも高いので、なかなか日本では合う靴がなく本当に困っているんです。

IELTSのスカイプレッスンでLondonに行きたい理由で、自分に合う靴を買いたいからと言うと、「女の子みたいだ」といつもIELTSの先生に失笑をかっていましたが、僕としては真面目に悩んでいます。

 

なかなかいいお店がなかったため、ロビンソンに行くことにしました。。(Raffles Place内)

 

IMG_1273.JPG

 

いちおうデパートだし、ちょっと大衆のイメージが強い(僕の印象)ので、安くてよいのがあるのでは?

靴コーナーに着くなり「あったーーー!!!」

僕の足に合いそうなやや広めのデザインなのに、おしゃれなブランド。

このブランド(ある理由で昔からなじみがあります)で僕に合う靴なんてあったんだと、ちょっと驚きました。

 

ブランド名は「ecco」

 

デンマーク発祥のeccoは靴のブランドとしては、かなり有名です。リサイクルに関する事業を開始するときに、ecoのつくドメインが取得できずにeccoのドメインを取得したため(5年くらい前)、その時から知っているブランドの靴を買うことになるとは・・・

そして試着をするとなんと一番大きいサイズ「10-10.5」が僕の足にピッタリです。(シンガポール洋服と靴選びには苦労しなそう!)

 

この靴見た感じは普通の革靴なんですが・・・

 

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見た感じ普通に恰好よい革靴です。

僕が好きなのが・・・

 

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かわいくないですか?(乙女か???)

この「ecco」のロゴが覗く感じが好きなんです。

こちらの靴が195ドルでしたので、ちょっと高めですが、自分の合う靴(今後履いてみて確認する部分もありますが)、eccoというおしゃれなブランドであることを考慮すると、今後革靴はeccoししようかなとちょっと思いました。

 

一応シャツはこんな感じです。

 

IMG_1276.JPG

 

冒険ができない日本人が選ぶ典型的なネクタイです。

 

今回ベルトも加えて総額480ドル(約3万円)のお買いものでしたが、日本とは違った視点で買い物ができて楽しかったです。

日本だと店員さんと会話を楽しむことはしないのですが、こちらだと進んでできたし、日常会話におけるリスニング力が飛躍的に向上したために、英語を使うことにためらいがなくなりました。ちょっとくらい相手から「わからない」という顔をされても、こちらがお客なわけで堂々としゃべればいいのです。そして日本では買わないようなもの(カフスボタンやeccoの靴)を購入でき、40超えて買い物の幅が広がった気がします。

 

最近毎日ブログを更新できていたのですが、明日だけお休みします。

火曜日はいよいよ授業見学どうなるだろう?うまくいくように2日間追い込みをかけますので!

 

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シンガポールでのインタビュートレーニングの一回目・二回目が終了しました。

先生はUK出身のブロンド美人(本当です)。むちゃくちゃ早口で、1時間のレッスンが終わった後憔悴します。タイミングが悪くて2月一杯は休暇で家族に会いにイギリスへ帰ってしまうようで、一時レッスンも中断。ちょうどシカゴからインタビューに呼ばれるのも先になりそうですが、別の先生(日本人でバイリンガル)もいるようなので、その先生に残り5回程度レッスンしてもらい、まだ時間があるようであれば再度追加レッスンも検討したいと考えています。

 

いまさらですが、Essay→Interviewで準備をしてきたのですが、この順番が誤りだったのではないかと思いました。

まずはInterviewも意識したうえで真剣に考え(applyするスクールごとに英語で)、その後Essayを作成したほうがよりよいものになるはずです。「こうすれば受かる」シリーズで前年全敗した方が、EssayからInterviewへの一連の流れのなかで、あるべき姿をつかんで翌年合格されている例をみかけますが、僕も同じようにMBA受験の罠にはまってしまったように感じています。

 

正直「欧米TOP校のフルタイムだったら」Essayの段階で落ちていただろうと思います。(他の方との差別化も含め)

EMBAの場合は皆職業経験が長く、この部分で差別化ができるところがあるため、ギリギリセーフか???

 

あるべき姿は、

 

①志望校の情報を徹底調査(WEBサイト、インフォーメーションセッションなど)

                   ↓

②Essay、Interviewなどで使える理由を徹底的に上げる(同時がベスト)

※Essay作成の段階でInterviewを意識したものにする

                   ↓

③Essay作成→Interview準備

 

僕の場合はEssay作成ありき、そのあとInterviewの準備を開始、Interview準備の中で再度プログラムを徹底調査。

うーんこれではInterviewで答える内容が後出しジャンケンで、一部Essayとダイレクトで関わらないことがでてしまうようにも思います。

 

昨年5月に準備を開始して、仕事をしながらバタバタ出願してしまったつけが出ているようです。

しかし、現時点で気づいているということは、まだInterviewで取り返しがつくかもしれません。

 

(インタビューレッスンで他に気づいたこと)

 

事前準備あるのみ

ただし、文章を覚えるのはなく、アイデアを英語で考え(ある程度用意し)自分の英語で話すこと

シンプルかつ分かりやすい英語で

 

だてに18年間(8年強銀行、起業10年目)働いてなくて、仕事、リーダーとしての心構えなど、僕の答えには「たまに」光るものがあるらしく、前回のインタビューの最後の質問では「exellent!」とほめられました。

ただ、それ以外は「かなりやばい」状況で、すぐにインタビューじゃなくてよかったと思っている状況です。

 

ただ思ったのが、「キラー(良い)な答え」に限って、全く準備をしていなかった問題の場合だったので、準備というより英語の問題というのが本当の理由だと思います。

 

自分の思っていることを英語できちんと使えることさえできれば、問題がないことが多いのですが、

一般的にあなたの弱み(weakness)は何ですが?なんて考えることがないので、こうした質問は事前にある程度準備をしておいたほうがよさそうです。

 

ちなみに僕の一番のweaknessは周りにいる人から「片づけができないこと」と言われています。

この部分が際立っているため、いっそのこと

 

僕は片づけが苦手です

     ↓

だから仕事は部下に任せるんです。

     ↓

だってそうすればいつも机はきれいですよ

※確かに仕事を任せるようになって以降は比較的机の上はきれいです。

 

って答えちゃおうかとも思っていますが、いやいやいや・・・

こういう受験のようなものは、本音と建て前も重要なので大人にならねば・・・

 

インタビューレッスン(土壇場)で、自分のEMBA受験へのアプローチ方法の問題点を感じてしまったわけですが、EMBAの場合はInterview>>Essay>Scoreだと思っていますので、まだ挽回ができるはず。あと2~3週間万全に準備したいいです。

 

インタビュー(対面)レッスンについては、来週火曜日の授業見学の後水曜日より再開します。

※別途スカイプでセブのIELTSの先生に平日毎日レッスン(インタビュー+TOEFLスピーキング)を昨日より開始しました。

 

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MBAを目指している方で、一部の学校を除いて必要になってくるのがインタビュー・レッスンです。

巷ではいろんなコンサルティング会社が1時間数万円以上するようなレッスンを提供しているようですが、最終的にどうしようか考えています。(一部今Essayコンサルティングをお願いしているところに依頼します)

 

というのも、セブに行ったときにIELTSの先生にこのことを相談したら、ビジネス英語のクラスを担当している先生に個人レッスンができないか、聞いてもらえるとのこと。

たとえば単価が数千円単位(1時間)だとするなら、10分の1以下でサービスが受けれることになり、非常に割安になります。

 

レアジョブの格安オンラインスクールのビジネスモデルもそうですが、これくらいインパクトがある料金なら独学でトレーニングをしようと思っている方にも比較的受け入れられやすいのではないでしょうか?

 

まあMBAトップ校などのインタビューの場合は、コンサルティング会社を通さないと不安な面もありますので、僕も最低限は利用するつもりですが、今回UCLA-NUSの出願を増やすと、そのEssayコンサルティングも追加になってしまい、インタビューに再度追加でお金を払うのはちょっとためらう気持ちがあります。(結局申し込んでしまいそうですが・・・)

 

こんなことを気にするのも、僕の英語がしょぼいからで、今の段階ではインタビューでちゃんと合格点のレベルがクリアできるのか、全くわかりません。(というよりは、まずアウト・・・)

英語もクリアしていないのに・・・。特に来月はかなり忙しくなりそうです。 

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