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> フィリピン地域ごとの特徴

フィリピン地域ごとの特徴

フィリピンはいくつもの島が集まって形成されている島国です。
首都マニラのあるルゾン島を始め、世界的に有名なビーチリゾートのあるセブ島などあらゆる島々がありますが、フィリピン留学という点では、航空などの交通の便、インフラなどの生活の便を基準として、語学学校がある地域は限られています。

フィリピン留学における主な留学地域として下記のエリアが挙げられます。

1.首都マニラ

フィリピンの首都マニラは有名な大学も多く、優秀な人材が多く集まる為、講師も優れた講師が多いのが特徴です。
また、交通の便も良くマニラの国際空港へは日本からの便が毎日様々な地域から出発しています。
しかし、ビレッジと呼ばれるゲートにより区画された住宅エリアや、一部の洗練されたショッピングエリア以外、治安に不安のある場所も多く、また排気ガスの汚染なども心配される地域です。
さらに、台風後の洪水など南国特有の災害が発生し易い地域でもあります。

2.セブ島

実質フィリピン第二の都市でもあり、世界有数のビーチリゾートでもあるセブ島です。セブ島の国際空港へは首都マニラと比べて便数は少なくなりますが、日本からの直行便を含め、経由便など数々の航空会社が乗り入れている為、非常に渡航し易い地域と言えます。
セブ島のエリアは大きく分けて2つ。マクタン島とセブ島にわかれます。
マクタン島は主にリゾート。セブ島は行政やビジネスなどを行なう都市部となっており、そのエリアの大きさはセブシティの端から端までタクシーで走っても400~500円ほどと、どこに行くにも移動し易い都市といえます。

セブ島にも有数の国立大学などがあり、語学講師の社会的地位の高いこの国では、ほとんどの語学学校講師が有名大学出身者で占められています。

セブ島は治安面においても観光地という事もあり、他地域に比べ比較的安定していますが、中には貧困層が集まるスラム街などもある為、現地の情報を知ることが重要です。

また、一番のこのセブ島の特徴は、南国では非常に珍しい地理的に台風が直撃しないエリアになっている事と雨季、乾季の違いが他地域ほど明確になく、雨季においても毎日雨が一日中降るという事がほとんどありません。

セブ島 エリア毎の解説

セブ島は、大きく分けて7つのエリアに分けられます。
当ウェブサイト学校紹介においても各学校にエリアが記載されております。

A. マクタン島リゾートエリア

一般的に観光におけるセブ島リゾートと呼ばれるエリアです。マクタン島は車で周囲を4、50分もあれば1周出来てしまう島です。その中に世界でも有数の高級リゾート、シャングリ・ラなどが並んでいます。リゾートエリアではないエリアは現地の人達が常に外で座っていたり、動物が放し飼いにされていたり、のんびりとした南国の雰囲気がある一方、日系企業が集まり税制の優遇などを受けられる経済特区もあり日本人の駐在員が多く住む場所でもあります。
マクタン島は買い物など生活面で若干不便な点もあったり、インフラがセブ本島に比べて整備されていないところもある為、停電や断水などが起こる可能性も高いです。

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B. ダウンタウンエリア(カントリーモール・日本食屋)

セブ本島、セブシティ内の歴史あるエリアで、観光名所でもある教会や建造物などが多く並びます。
しかし、港に近いエリアでもあり、また現地の中産階層以下が居住するエリアでもある為、外国人はあまり見かけません。昼は東南アジア独特の活気がある町並みで、露天がそこら中に並び、店主と交渉したりし買い物をする町全体がマーケットのような楽しい雰囲気です。その反面、夜は人通りが少なく、薬物中毒者などが現れる雰囲気となり治安にも不安が出てくるエリアとなってしまいます。

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C. ミッドタウンエリア(SM・パークモール周辺)

セブシティの中でも、州庁舎などの行政機関やオフィス街が集まるエリアで大きなショッピングモールもあります。
また繁華街もあり夜も賑わいを見せるエリアでもあります。ミッドタウンは比較的エリアが広く住宅街からオフィス街、繁華街など様々な種類の町並みが集まっています。
夜は繁華街という事もあり薬物などの中毒者等が見られ、治安が心配されますが、住宅街のエリアや危険対策を意識しておけば特に問題はありません。

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D. アップタウンエリア(アヤラモール・ITパーク周辺)

セブシティの地図上、上部にあるエリアです。主に外国人や現地富裕層が居住するビレッジと呼ばれる住宅区画エリアが多くあったり、セブ島の有名大学やインターナショナルスクールなども集まり、学校エリアとも言えます。
セブ島語学学校もこのエリアに非常に多く集まっているのは、このアップタウンエリアが一番危険が少ないと言われている為です。ショッピングモールやレストランなども多く、生活にも便利です。

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E. セブ郊外エリア(ダウンタウン)

セブ島の語学学校にはメインのセブシティ以外にも郊外エリアとして隣町のタリサイシティ、マンダウエシティなど、あまり外国人が滞在しないエリアががあります。これらの地域にある語学学校は、都市部から離れることによって、行動範囲を制限し、学習に集中させるという意図があります。
隣町のタリサイシティ、マンダウエシティ辺りでは、セブシティの様な華やかさこそないものの、ショッピングモールやファストフードショップなどもあり、不便を感じることもなく、「現地の生活」の雰囲気を感じることが出来るエリアとも言えます。

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F. 州政府庁舎エリア

キャピトルセブの政府庁舎は、セブ州の政治原点を垣間見させる有名な観光スポットとしてよく知られています。留学した際にはここも一度は訪れておきたいところとなっています。 そんな州政府庁舎エリアと呼ばれるだけあって、この辺り一帯は一般的なフィリピン人が多く住んでいる印象が見られます。そんな州政府庁舎エリアには「SMEAG PHILIPPINES TRAINING CENTER (Capital)」などを始めとした語学学校も周囲にあるので、歴史を肌に感じながら語学を学んでいくことが出来ます。

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G. 北部学園エリア

フィリピン・セブ島の中でも閑静な場所に位置するエリアです。その環境を活かして最適な学習生活を過ごせることで評判なのが、「北部学園エリア」になります。こちらは地元の「タランバン地区」・「サン・ホセ地区」・「バカヤン地区」の3つを含めた周囲一体のことを大まかにさしています。細かなエリア区分についてはともかく、周囲はセブ市の繁華街から離れたところに位置しています。そのためか、このエリアには名称が意味するように各教育機関が集中して展開しています。セブ島の中で一番の有名校として知られている「サンカルロス大学」もこちらのエリアにあります。

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3.クラーク&ターラック

首都マニラから車で2、3時間ほどに位置する元米空軍基地を元にインフラ、経済などが発展した地域です。
日本からの直行便がなくアクセスにはマニラを経由する必要があります。街としては退役米軍人とその家族が多く住み繁華街などもある為、欧米人が非常に多く、欧米人とのコミュニケーションも容易に取れるエリアで治安も比較的安定しています。
しかし、メータータクシーなどがない為、気軽に移動できる手段が限られている面もあります。

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4.バギオ

首都マニラから車で約6時間にある高地のエリアです。他のエリアに比べて、気候が涼しく、フィリピン人富裕層の避暑地にもなっている場所で生活には長袖が必要になります。あまり繁華街がなく、学習に集中できる環境がある事から、ここはフィリピン留学発祥の地として韓国系の有名な学校が多くあります。
しかし、交通の便も考慮すると、短期での留学ではなく長期のじっくり腰を据えて留学をする方に向いているでしょう。

5.ダバオ

フィリピン第3の都市、ダバオはミンダナオ島に位置し、穏やかな都市として有名です。日本からのアクセスはマニラをはじめ、経由便しかありませんが、その落ち着いた雰囲気から語学学校が増え初めている地域でもあります。

その他、スービック、バコロド、イロイロなど。

※当社では現在、日本からのアクセス、インフラ、安全面を考慮し、また現地学校の最新状況、生活における詳細情報を得られる事から皆さんにより一層満足して頂けると考え、セブ島をメインにご紹介しております。

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